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シリーズ累計90万部突破のベストセラー「食品の裏側」著者:安部司氏をはじめ9名の専門家が“食の裏側” に潜む真実を告発

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シリーズ累計90万部突破のベストセラー「食品の裏側」著者:安部司氏をはじめ9名の専門家が“食の裏側” に潜む真実を告発

多くの人が知らない意外な事実をあなたはご存知でしょうか?

実は、アメリカではがんが減っているのに 日本だけ”がんが増え続けているのです。

一体どういうことでしょうか? 実は、アメリカでは、1990年代以降、がんの発症率も死亡率も下がり続けています。

発生率

死亡率

NATIONAL CANCER INSTITUTE Cancer Trends Progress Reportより引用: がんの発生率https://progressreport.cancer.gov/diagnosis/incidence がんの死亡率https://progressreport.cancer.gov/end/mortality

しかし、日本では、がんは今も死因の第1位。 さらに、がんで亡くなる人はここ60 年間で、なんと

4

に増加しているようです。

出典:厚生労働省ホームページ(令和4年(2022)人口動態統計月報年計(概数)の概況):https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/geppo/nengai22/index.html

アメリカががんを減らしているにも関わらず、 一体なぜ、日本はがんが増え続けているのでしょうか?

タバコやお酒? 遺伝? 高齢化?

いいえ、実はそれだけではありません。最大の違いは、私たちが毎日口にしている

「食事」

“ある食品”

特に

に隠されている可能性があるのです…

「ある食品を多く摂取している人ほど、            がんの発症率が高くなる」

これは2018年、 フランスのパリ第13大学が行った、10万人を8年間追跡した大規模研究によって明らかになった事実です。

「ある食品を多く摂取している人ほど、がんの発症率が高くなる」

参考:BMJ誌2018年2月14日号掲載(超加工食品の摂取とがんリスク:NutriNet-Santéの前向きコホート研究の結果):https://www.bmj.com/content/360/bmj.k322

シリーズ累計90万部突破のベストセラー『食品の裏側』著者であり、元食品添加物の専門商社マンだった安部先生はこのように語ります。

「現在の日本の健康問題…その大元を辿れば、“この食品”が原因にあると考えています」

いったい、その「ある食品」とは何でしょうか? 驚くことに、私たちも当たり前のように口にしているものでした。
それが…「超加工食品」です。
超加工食品とは、食品添加物がたくさん使われた食品のこと。
例えば、パン、カップ麺、ウインナー、スナック菓子、甘い清涼飲料水…

これらは加工・保存・味付け・見た目のために、数十種類の食品添加物が使われていることも珍しくありません。
「じゃあ、食品添加物をなるべく避ければいい」 「食事には気を遣っているから大丈夫」



実は、食品添加物には意外な落とし穴があることをご存知でしょうか?
例えば・表示ラベルに、“書かれていない添加物”がある ・一般的に健康と言われる“あの食品”に実は⁨⁩添加物が大量に含まれている
具体的には...(*詳しくは本誌p2〜14で)

そう思た方、ちょっと待ってください。

「国産だから安全」は、もはや幻想

ここまで聞いて
「そうは言っても、 アメリカなどの海外と比べたら、まだ日本産は安全なんじゃないの?」
そのように思った方もいるかもしれません。
しかし、本当にそうでしょうか?
実は驚くことに、欧米などの海外で発がん性があると禁止または一部規制されている食品添加物を使用した食品が日本では当たり前に売られているのです。
例えば、 2025年、アメリカでは発がん性があるとして合成着色料「赤色3号」が使用禁止に。

この着色料、子供が大好きな甘いお菓子やジュースに使われていますが…
イギリスやEUでは以前から使用が厳しく制限され、子供がADHDになる原因とも言われてきました。
 しかし、日本は「安全性に問題はない」と継続使用することを発表したのです。

参考:日本経済新聞2025年1月16日号掲載:https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUE160TC0W5A110C2000000/

しかし、この話は氷山の一角…
安部先生によると、 海外で危険視された食品添加物が日本で普通に使われている事例は山ほどあると言います。
一体なぜこのようなことが起こっているのでしょうか?
安部先生はさらにこのように語ります。

「欧米では、危険かもしれないなら使わないという予防重視のルールが基本。
しかし、日本では、経済が優先され、明確に危険だと分かるまでは使い続けるという方針がとられているのです。
つまり、「国産=安全」という思い込みは危険なのです。」

いかがでしたか?

日本のがんが増え続ける最大の理由が食事、特に食品添加物の可能性があるとは驚きだったかもしれません。
さらに、食品添加物の影響は、がんだけではありません。
近年の研究では、以下のような疾患への関与も指摘されています。 ・心血管疾患、脳血管疾患 ・子供の注意欠陥多動性障害(ADHD)

参考:BMJ誌2022年9月7日号掲載(人工甘味料と心血管疾患リスク:前向きNutriNet-Santéコホート研究の結果):https://www.bmj.com/content/378/bmj-2022-071204参考:Lancet誌2007年11月3日号掲載(地域における3歳児および8/9歳児の食品添加物と多動行動:ランダム化二重盲検プラセボ対照試験):https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/17825405/

食品添加物は私たちが安く衛生的な食品を手にできるようにしてくれましたが、その裏側で「健康」という大きな代償を払っているかもしれません。
そして、このような真実は、スポンサーに食品、飲料メーカーを抱えるテレビや新聞などでは決して報道されません。
自ら情報を取りに行かないと 「あのとき、ちゃんと知っていれば…」と悔やんでも悔やみきれない日が来るかもしれないのです。


でも、知っていれば未来は選べる。 知っていれば大切な人を守れる。
そこで、1人でも多くの方に、どんな食べ物を避け、選べば良いか知ってもらいたい
1人でも多くの方に、健康に長く生きてもらいたい
そんな想いで、9名の”食のエキスパート”とともに、つくったのがこの本です。

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ぜひ、この本を手に取って、これまで知らなかった「食の知識」を手に入れてください!

食がもたらす“病”

〜日本の食 安全神話崩壊〜

巻頭グラビア

あなたの食卓、本当に安全ですか?

70万部突破のベストセラー『食品の裏側』著者:安部司

『袋詰めカット野菜、食べてませんか?』

あのシャキシャキ食感はこうやって生まれる…

手軽さと引き換えに削られる野菜本来の姿

『レモンジュースは“石油”で着色しているってご存知ですか?』

ただの炭酸がジュースに早変わり…

子供たちを魅了する不自然な色の秘密

『「キレやすい」子供に育ってしまう“NG食品”』

教育現場ではもう定説…

給食を変えたら子供の性格が落ち着いたワケ

『人間の舌を狂わせる3つの旨味成分』

市販の弁当に含まれる“三大害悪”の正体とは?

『「天然!無添加!」に御用心…』

商品の裏の表示はこれを見ろ!

ひと手間で見極められる本物の無添加食品

『明日からできる!健康な味覚を取り戻す調理法』

プロの料理人も顔負け…

15年かけて考案した安部氏の手作りレシピを公開!

「減塩」が病気をつくる?

イシハラクリニック院長:石原結實

『塩分摂取は“長寿の知恵”』

20万人以上の大規模調査が証明…

「塩分=高血圧」という固定概念からは、もうおさらば

『カンタンお手軽。今すぐできる健康法』

塩分を摂っても病気とは無縁…Dr.石原の食事法、運動法を大公開!

“食卓”が教える戦後史

-米国の罠に落ちる日本-

東京大学教授:鈴木宣弘

『「米を食うとバカになる」慶應大学・元教授がついた大嘘』

戦後に出された衝撃の1冊…

パン主食の流行を創った、穀物メジャーの回し者

『日本の食文化を変えた戦後の学校給食』

なぜ、パンと牛乳が給食の定番となってしまったのか?

『小学校で配られる、こんな苗は受け取らないで!』

子供の命をもてあそぶ「ゲノム編集食品」のビジネスモデル

危ない食品を見分ける技術

-安全性を脅かす汚染水放出と表示義務-

食政策センター・ビジョン21代表:安田節子

『強い身体と弱い身体』

被ばくには“あの食べ物”が効果的…?

リスクを減らせる食生活とは

『遺伝子組み換え食品のモルモットにされる日本人』

“未完の技術”が日本だけで流通するわけ

食と病気と日本人

『ガンを減らしたアメリカ、ガンを増やした日本』

その違いは?

『「健康に良い!」と言われる食品はほどほどに…』

健康志向の人ほど陥る“食洗脳”

歯学博士・医療問題アナリスト:吉野敏明

安全な「食品選び」ガイド

無添加・無農薬の食材を宅配する「オルター」 代表:西川栄郎

その他の記事

「家族農業」こそ日本再生への道

-一石三鳥の農業で豊かに暮らす-

「国際派日本人養成講座」編集長:伊勢雅臣

消えゆく日本の伝統食の復活を-

ジャーナリスト:葛城奈海

魚離れの実相

-事実の理解とその対策・展望を

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厳喜放談! 童心悠遊

「外猫さんとわたし」

国際政治学者:藤井厳喜

現地ルポ・メディアが

取り上げない重大事件

中国歓喜! 沖縄知事選挙の実態

「沖縄・尖閣を守る実行委員会」

代表:惠隆之介

日本列島移民最前線 

政府が進める外国人

“単純労働者”の移民化政策

ジャーナリスト:出井康博

私のお勧めの一冊

14年前の予言どおりに進む

日本の岐路とは?

国際関係アナリスト:北野幸伯

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シリーズ累計90万部突破のベストセラー『食品の裏側』著者

安部 司

1951 年、福岡県生まれ。山口大学文理学部化学科を卒業後、総合商社食品課に勤務。退職後は無添加食品等の開発や伝統食品の復活に取り組み、「無添加の神様」とも呼ばれる。開発した商品は 300 品目以上、食品製造関係工業所有権(特許)4件を取得。加工食品診断士協会代表理事。 2005 年に上梓した『食品の裏側』では食品添加物の現状や食生活の危機を訴え、シリーズ累計90 万部突破のベストセラーに。その他の著書に『なにを食べたらいいの?』『「安心な食品」の見分け方』『安部ごはん』など。

イシハラクリニック院長

石原 結實

いしはら・ゆうみ/ヒポクラティック・サナトリウム所長、イシハラクリニック院長 1948 年長崎市生まれ。先祖は種子島藩の御殿医。長崎大学医学部卒業、同大学院博士課程修了。コーカサス地方の長寿村やスイスの自然療院で自然療法を研究。これまで独自の健康法を「おもいッきりテレビ」はじめ各メディアで発信。著書は『生姜力』『体を温めると病気は必ず治る』『医者いらずの食べ物事典』他、ベストセラー 11 冊を含む 350 冊以上。米国、ロシア、ドイツ、フランス、中国、韓国、台湾、タイ、インドネシアなどで計 100 冊以上が翻訳出版されている。

東京大学教授

鈴木 宣弘

1958 年三重県生まれ。東京大学大学院農学生命科学研究科教授。専門は農業経済学。82 年東京大学農学部卒業。農林水産省、九州大学大学院教授を経て 2006 年より現職。FTA 産官学共同研究会委員、食料・農業・農村政策審義会委員、財務省関税・外国為替等審議会委員、経済産業省産業構造審議会委員、コーネル大学客員教授などを歴任。新著『世界で最初に飢えるのは日本』『食の安全保障をどう守るか』(講談社)をはじめ、著書多数。

食政策センター・ビジョン 21 代表

安田 節子

日本消費者連盟で反原発運動、食の安全と食糧農業問題を担当。市民団体「遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン」元事務局長。表示や規制を求める全国運動を展開した。2000 年11月、食・農・環境問題の情報発信センターとして「食政策センター・ビジョン 21」を設立、現在に至る。著書に『食卓の危機――遺伝子組み換え食品と農薬汚染』(三和書籍)、『食べものが劣化する日本』(食べもの通信社)、『自殺する種子アグロバイオ企業が食を支配する』(平凡社新書)など多数。

歯学博士、医療問題アナリスト

吉野 敏明

神奈川県横浜市出身。遠江国(現在の静岡県西部)の鍼灸漢方医の家系 11 代目。岡山大学卒業後、東京医科歯科大学で再生治療およびレーザー治療の研究をしながら、臨床にも携わる。全身と口腔および東洋医学と西洋医学を包括した治療を行うクリニックの会長に就任し(現在は退任)、現代西洋医学では治療が困難な患者さんを治すことを使命に、日々の臨床に挑む。参政党外部アドバイザー、銀座エルディアクリニック院長。

日本一安全な食材を宅配 株式会社オルター 代表

西川 榮郎

1947年、大阪市生まれ。立命館大学大学院・理工学研究科修士課程修了後、大鵬薬品工業・中央研究所主任研究員として、制癌剤の開発研究に携わられ、大阪大学医学部胸部外科では「癌と免疫」について研究。1976年、現在のオルターの前身となる、安全な食べものの共同購入運動「徳島暮らしをよくする会」を創設。ロングライフミルク追放、パスチャライズ牛乳実現、市民運動サミット「ばななぼうと」を主催。脱原発・薬害告発・農薬空中散布中止など「いのち・自然・くらし」を守る幅広い運動に取り組んで来られました。2000年には、社名を「安全な食べものネットワーク オルター」に改名。

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発行元:ダイレクト出版 政経部門について

Mission

私たちの会社では、他では手に入らない知識、実際に使える実用的な知識、英語圏にある膨大な知識を含め、その人の成長につながり、人生を開けるような知識を提供できるように全力を尽くしています。


何より私たち自身が顧客でもあります。というのは、私たちが販売する商品は、私たちが好きな商品、自分で使ってみて、素晴らしいと思った商品ばかりだからです。私たちと同様に、あなたもきっと学ぶことが大好きな人種だと思います。なので、一緒に学ぶことのたのしさ、成長の喜びを分かち合いたいと思っています。


私たちのミッションは日本社会の一因として、教育を通して、それを革新し続け、日本を強くするように貢献することです。


それは現在のみならず、次の世代、未来の社会をも、豊かで明るく、希望に溢れた社会にする礎になると信じています。


私たちの会社は、他では手に入らない知識、実際に使える実用的な知識、英語圏にある膨大な知識を含め、その人の成長につながり、人生を開けるような知識を提供できるよう全力を尽くしています。

#スタンフォード大学内にアジア初の研究基金「チェアー」設立

2015年。イギリス元首相のM.サッチャー氏が、「政治・経済・国際問題に関して世界で最も重要な研究組織」と評価したスタンフォード大学・フーヴァー研究所に、日本の近代史を研究する講座を作りました。これはアジア初の試みです。


日本では、大学の研究というと、国から予算をもらって研究をする。という形が一般的です。しかし米国では、ビジネスで成功した人が大学にお金を出すことで、次の世代に貢献する文化が定着しています。(スタンフォード大学ではあのビル・ゲイツ、ナイキの創業者が建てた校舎があります)そして、そういった行為は「建物」だけに限らず、「講座」という形でも存在します。それが、今回設立した「チェアー」と呼ばれるものです。


日本は世界で最も古く、伝統ある歴史を持つ国にも関わらず、情報発信が弱いため、世界からはとても誤解されている国です。そのせいで、日本にとって不利で不名誉な状況ができてしまいます。*慰安婦像などはその一例で、米国の片田舎で日本の子供がいじめられるなど、私たち日本人の尊厳を傷つけるようなことが起きています。


これでは、私たちのみならず、子供や孫たちといった次世代を生きる人々の尊厳を傷つけることになりかねません。もう2度と日本に不利な状況ができないよう… 将来の日本が豊かで、誇り高い存在であり続けるよう… 事業で得た収益の一部を使い、冠講座を設立しました。ここを起点として、日本の歴史についての正しい情報発信を続けていきます。

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